"月"がフロントエンドでは大文字の"M"で省略されるようになりました。 以前は小文字の"m"で省略されていたので、"分"の省略と重複していました。
TimescaleDB でサポートされる最大バージョンは 2.7 になりました。
新しいテンプレート OPNsense by SNMPが利用可能になりました。
このテンプレートを使用するには:
RHEL パッケージは、名前に"リリース"という単語が追加されました。
ネーミング | パッケージ名 |
---|---|
旧 | zabbix-agent-6.0.7-1.el9.x86_64.rpm |
新 | zabbix-agent-6.0.8-release1.el9.x86_64.rpm |
この変更に伴う機能の変更はありません。
これは、6.0.9 で開始される予定のマイナー バージョン (つまり 6.0.x) リリース候補のパッケージを提供するための準備として必要です。 命名の変更により、システムで安定したリポジトリと不安定なリポジトリの両方が有効になっている場合、リポジトリの更新が正しい順序で受信されるようになります。 この命名の変更は、RHEL パッケージのみを対象としています。